注文住宅の落とし穴14「契約編」1

家を注文するときは請負契約書を結びますよね。
これから家を作るにあたっての約束事が書かれており、双方が納得して押印します。
でも契約書って意味がないのでしょうか?
守られなかったものですから。




昭和、平成と時代の流れとともに新築建売戸建てを2度購入してきました。
そして今回3度目は注文住宅。時代は令和!
定年退職を迎え、老後住みやすい家を注文しました。
注文したはずでしたが…。
請負契約は初めてで、こんなものかと思っていたのが失敗の元だったわけです。

3度目の正直ではなく、3度目は最悪。
老後に向けた最後の家づくりが大失敗!
悔しくてたまりません。

 

しかし、悲惨な目に遭われている施主様は沢山おられます。
最近はSNSを通じて色々な方とご縁があり、情報を共有しています。
私も事実に基づいた話をしていますので、参考になさってください。
本当にあった怖い話です。

分かりそうだけどニャ…

郵便番号は〒488-0830だニャン

何も書かれていない…!
後から記入するのかなと思いましたが、最後までこの状態。
だから「残金払え!」って言われましてもね…。

大切な証書なのに郵便番号が中途半端。
これ、今気づきました(笑)
今の今まで分からなかった。
これはないでしょうが…。

皆様、お手元の契約書をご覧いただき、各欄に記入漏れがないかチェックしてみてくださいね。



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カテゴリー: 注文住宅の落とし穴, 物語

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