疑惑の交通事故 7「目線2」

相手の目線


前方は見通しが良く、車ははっきり見えます

事故現場は遥か向こうです

少し進んでみました

ここから現場まで60~70キロぐらいで暴走してきたのでしょうか

これだけ先が見通せる道路です。相手は「直進してきた」の一点張り。ぶつかる直前に気付いたと言われていますので、ただの前方不注意ではなくスマホ運転だったのではないでしょうか?

緩やかなカーブになっていることから、ハンドルが真っすぐなままでは対向車線にはみ出します。相手は黙秘していますので、単なる私の推論です。

相手は、最後まで話し合いには応じてくれませんでした

タグ: ,
カテゴリー: 物語, 疑惑の交通事故

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

*

ご案内

トップページ

コースのご案内

入会のご案内

よくある質問

生徒様の声

教室概要

お問い合わせ

規約

投稿

LINE公式サイト

友だち追加

QRコードが表示されます

再入会もこちらから

新規投稿、更新のお知らせをします

なおみ先生のお店

全国の駐車場検索と予約

注文住宅の落とし穴

疑惑の交通事故

PayPal決済できます

ペイパル|銀行決済も手数料0円、カードのポイント貯まる|VISA,Mastercard,JCB,American Express, 銀行